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2012.04.09 Monday | - | - | -
BigDriveのHDDにWindows2000をインストールする方法
 今回はBigDrive対応ではないWindows2000を、BigDriveのハードディスクにインストールする方法をご紹介します。
※BigDrive=128GBを超えるハードディスク(以下HDD)のこと。一般的に120GBの次の容量の製品は160GBになるため、120GB超えのHDD、つまり160GB以上のHDDのことを差す。

 現在発売されているHDDで一番の売れ筋商品は、250GBのHDDです。
 以前のコラム「GWの秋葉原に買い出し」で紹介したHDT722525DLAT80ですが、当時で9006円が非常にお買い得だったというお話を書きましたが、6月9日現在では8788円で購入できます。

●HDDの容量にまつわる問題
 以下のお話は、HDDをパソコンに内蔵した場合のお話です。外付けHDDは関係ありません。
 実は内蔵のHDDにはとても複雑な問題が付きまとっています。
 WindowsXPSP1以上を搭載したパソコンを使っている人には関係ありませんが、それ以外のOSを使っている場合、128GBを超えるHDDは正常に認識できないという問題があるのです。
 これは、歴史的な背景が原因としてあるんですが、簡単に説明しますと、昔はこんなに大容量のHDDが使えるようになると考えていなかったため、大容量のHDDが市場に出回るたびに仕様を少しずつ修正していったためです。
 フロッピーディスク(1.2MB)が全盛の時代から、HDDがようやく一般に使われだした頃は20MB〜40MBのHDDが一般的であり、また、それで十分大容量だと考えられていました。
 その後、安価な540MB前後のHDDが広まって行き、あれよあれよというまに、GBを超え、今では250GBHDDが一般的になり、最近では750GBのHDDまで発売されています。

 こうした流れはHDDのテクノロジーの進化が急激に発展したおかげなのですが、そのHDDの進化にパソコンのシステム側が追いついていけなかったのです。
 つまりHDDが大容量になっても、古いパソコンではそれを扱えないと言う問題が出てきてしまったのです。

 いちばん有名なのが、いわゆる「130GBの壁」と呼ばれるものです(120GBの壁ともいいます)。
 これは、120GB超えのHDD、例えば160GBや200GBのHDDを接続した場合、
1.BIOSが認識できずHDDが繋がっていないと判断してしまう。
2.WindowsOSが正常認識できず、137GBのHDDと判断してしまう。

 というものです。

 1.の問題は、BIOSのアップデートで正常認識が可能な場合があります。
 2.ではWindowsOS側の正常認識に必要なのは、Windows2000ではSP3以降WindowsXPはSP1以降である必要があります。
※Windows2000SP2でのレジストリ操作の説明は省略させていただきます。
※ちなみにMacintoshではBIOSを使用していないことと、パーティション形式がWindowsと違うため、HDD交換時に認識しないといったトラブルはほとんどありません。

SystemWorks:Big Drive(137GB超IDE HDD)
DOS/V PowerReport Q&A COLLECTION「34GBのIDE HDDが認識できない?」

 それでは実際に、Windows2000へのインストール手順を紹介いたしましょう。

 難易度:中 嬉しい

 手順を間違うとHDD内の全てのデータが消えてしまう可能性があります。以下の操作を実行する際にはお気をつけ下さい。また当社では、お客様自身で行った操作において、データの損失など重大な問題が発生しましても一切補償いたしません。予めご了承下さい。

●あっというまに全てのデータが読めなくなった250GBHDD
 最初に失敗した場合の最悪のパターンを紹介しましょう。
 当初250GBのHDDが、Windows2000のインストーラで正常認識できない事は知っていました。
 そして、120GB以内(正確には137GB以内)にパーティションを切ってあれば、Windows2000でインストールが出来るという情報を得ていたため、データディスクとして使用していた250GBで試してみたのでした。
 50GBと200GB にパーティションを分けていたHDDだけを接続し、Windows2000のインストールを試してみました。
 すると、インストーラ画面でHDDを一切認識しませんでした。
 そして、仕方なく諦めて、F3キーを押して終了しました。
 この間、フォーマットなどの操作は一切行っていません。認識しない段階ですぐに終了(F3)を押しました。

 再度HDDを別のパソコンに取り付けなおしたところ、250GBのHDDは全領域が「未フォーマット」の状態になっていました。
 つまり、250GBのパーティション情報が破壊され、一切読めなくなってしまったのでした。ショック

●BigDriveへの正しいWindows2000のインストール方法
 手順は簡単です。しかし、注意点がいくつかあります。

1.BigDriveのHDDを予め別のパソコンでパーティションを作ります。
2.Windows2000をそのパーティションへインストールします。


 たったこれだけです。
 しかし、1.の段階で注意点があります。
 それは、BigDriveに存在するパーティションは120GB以内の1つにする事です。
 つまり、全体が未フォーマットの状態でパーティション作成を行い、120GB以下のパーティションを1つ作った状態にする必要があります。
 前述のように、余った137GB超えの部分にパーティションがあると、インストーラーの段階で「中止(F3)」を押しても、最悪HDDはパーティション情報が壊され、復旧できなくなります。
 気をつけてください。
 本当に気をつけてください。

 今回は、念のためパーティション(40GB)を作成する際にドライブ文字の割り当てを行いませんでした。上記の手順でうまくいかない場合は、ドライブ文字を割り当てない状態でパーティション作成を試してみてください。

 上記で紹介したリンク先などでも「WindowsなどのOSのインストール後にIDEドライバのインストールが必要なOSではブートパーティションが137GB以下である必要があります。したがって137GB超のハードディスクにOSをインストールする場合は137GB以下の容量のパーティションを作成し、そこにOSをインストールします。と書いてありますが、137GBを越えた領域に別のパーティションがあるとインストール段階で中止をしても、最悪HDDが一切読み込めなくなります、とは書いてありません。
 意外とこれは落とし穴なのではないでしょうか?悲しい

●最後に
 現在のシステムが正常に動いていて、また、HDD容量に問題が無い場合は、わざわざシステムディスクを大容量のHDDに入れ替える必要は無いかもしれません。
 ただ、最新のHDDは古いHDDに比べて、静音性・発熱・アクセススピードなど、より優秀な場合があります。
 内蔵HDDを最新のものに入れ替える意義は大いにありますが、一般の人たちが簡単に出来るわけではありません。その道程は、まだまだハードルが高いと言わざるを得ません。

 もしシステムディスクの置換を検討しているようでしたら、当社PCオレンジまでご連絡下さい。楽しい

パソコン
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2012.04.09 Monday 13:19 | - | - | -
コメント
>※Windows2000SP2でのレジストリ操作
一体どこからのデマ情報ですか
| 2006.11.01 Wed 22:48
 詳しく書いてないので分かりにくかったかもしれません。
 申し訳ありません。
 これは、SP2以前は、BigDriveを利用するために、レジストリでBigDriveの値を設定しなくてはいけないという意味です。
 何かありましたら、メールでお問い合わせください。
PCオレンジ 長尾 | 2006.11.02 Thu 22:39
正確にはSP3以降でレジストリの追加により対応可能です。
自力作成SP4適用済みWindows2000CDでインストールした場合、正常に認識しないですが、レジストリの初期値を変更して作り直すことによって正常に認識してくれるようになります。
| 2006.12.04 Mon 21:14
情報ありがとうございます。
SP3以降でしたか。
私の記憶がうろ覚えだったようです。
また何かありましたら、是非コメントをお寄せください。
PCオレンジ 長尾 | 2006.12.05 Tue 16:12
驚くべき情報だったので私も試してみました.
WDの250GBを16GBと残り約220GBの2つのパーティションに分けた状態で
windows2000(SP無し)を16GBのパーティションにインストールしました.
結果はパーティション情報も壊れることなく無事?インストールできました.
偶然上手く行っただけでしょうか?
stargazer | 2006.12.08 Fri 18:41
 そうでしたか。
 そうすると、自分がたまたまインストーラで認識しなかっただけで、stargazerさんの方が本当かもしれませんね。
 自分は、上記のHDT722525DLAT80しか試しておりませんので、もしかしたら、上記のHDDだけの問題かもしれませんし、ひょっとして再度同じ実験をしたら、2番目のパーティションは壊れないかもしれませんね。
 インストーラ画面でHDDを認識しなかった現象も、マザーボードやBIOSのバージョンによっては、問題ないのでしょうか。
 HDDを別のメーカーで3台、マザーボードも3種類ほど試すことができればいいのですが、それだけのものが手元にありません。

 stargazerさんの情報はとてもためになりました。
 情報、ありがとうございます!

※今考えると、IDE-HDDボードと付属のドライバディスクをインストール時に使えばよかったのかもしれません。インストール時にドライバーディスクを使えば、BigDriveも問題なく扱えるそうですから。
PCオレンジ 長尾 | 2006.12.08 Fri 23:27
ただのデータ領域として使用する場合、Win98SE、WinME、Win2Kでは扱えますか?
また、BIOS、オンボードIDE、オンボードUltoraATA、BIGLBA48等の扱いはどのようになりますでしょうか?
アド | 2007.02.23 Fri 00:12
 アド様ご質問ありがとうございます。

 Win98SEやWinMeなど古いOSでHDDをデータ領域として使用する場合は、フォーマット形式に注意が必要です。Windowsが通常扱うフォーマットは、FAT32とNTFSの2種類があります。(ここではFATの話は省きます。)
 そして、Win98SEとWinMeは、NTFSでフォーマットされた領域を読み出すことができません(OSから見えなくなる)。つまり、データ領域として使用する場合は、FAT32でフォーマットする必要があります。
 また、Win98SEのfdiskでは、フォーマットできる容量に32GBに制限があるようですので、WindowsMeでFAT形式でフォーマットした方が良いようです。ただし、WinMeはBigDriveを扱えない(フォーマットできない)ため、120GB以下の領域確保になると思います。120GB以下の領域でよければ、ご質問の3つのOSからアクセスできるディスク領域が出来上がります。ちなみに、Win2k、WinXPから32GB以上のFAT32フォーマットを行うためには、別途フォーマットするソフトが必要です。
 メーカー製の500GBなどの大容量外付けHDDは、FAT32形式でフォーマットされている場合が多いので、全てのOSから認識できるようになっています。予めFAT32でフォーマット済みであれば、Win98SEや、WinMeから問題なく利用できるわけです。

 BigDriveのハード的な認識でいうと、BIOS上で認識できていれば、オンボードIDE、オンボードUltraATA、での利用は問題ないはずです。もし、オンボードUltraATAの話がSATAの勘違いだとしたら、Win98SE、WinMeで利用できるSATAドライバーがマザーボードに付属しているかどうか分かりませんので、SATA接続のHDDがWin98SEやWinMeで利用できるかわかりません。自作ならマザーボードメーカー、メーカー製のパソコンなら、各メーカーに古いOSでSATA接続のHDDが動作するか聞いてみてください。
 LBA48のお話は、BIOSがHDDを認識できない場合の対処策のお話ですので、マザーボードに影響します。古いマザーボードを利用する場合は、まず、BIOSのアップデートを試してみてください。

 アド様が、BigDriveのHDDを3つのOSで利用したいというお話をしていると解釈していますが、そのHDDのどれくらいの容量を1パーティションとして利用したいかによって、この後の話が違ってきます。120GB以下を1パーティションであれば、比較的簡単です。それ以上の容量を1パーティションで利用したい(例:500GBなど)場合は、少しややこしくなります。

 BIOSで接続したHDDが見えてる事を前提とします。
 そうすると、120GB以下1パーティションで良ければ、WindowsMeを起動してHDDをFAT32でフォーマットすればいいです。ただし、フォーマット時にはHDD容量がどれだけあっても、最大120GB近辺しか見えないはずです。Win2kや、WinXPで、フォーマットソフトを別途手に入れれば、FAT32で32GB以上の領域が作成できます。ただし、Win2kの場合は、前述のSP3を適用している必要があります。適用してない場合は、WinMeと同じように、120GB近辺しかフォーマット時に見えないはずです。
 現在どちらもすぐに検証できる環境が無いため、ここではっきりと断言できませんので、予めご了承下さい。
 もし検証が必要であれば、メールにてご依頼下さい。

 改めて簡単に説明をしますと、BigDrive認識の話は、
・フォーマットする時の問題(BIOSから見えるか、等)
・フォーマットされた後の認識(OSから見えるか、等)
・フォーマットされた形式の違い(FAT32、NTFS、等)
と3つの問題が絡んできます。それを混同してしまうと、話がおかしなところに行ってしまいがちです。
 上記のコラムは、その中の「フォーマットするときの問題」を主に話しているので、それ以外の2つはまったく別のお話になります。

 なお、ご質問の範囲が広すぎるため、質問の答えがアド様のご希望のものと違ったかもしれません。もう少し、具体的な環境を含めて質問していただけると、答えやすいかもしれません。(マザーボードの型番、知りたいHDDの容量、など)
PCオレンジ 長尾 | 2007.02.23 Fri 10:56
(続き)

 ちなみに、わたしもアド様のように昔はマルチブート環境で作業をしていましたが、パソコンを起動しなおすのが面倒なため、ここ数年は行っていません。
 また、以前Win98SEとのマルチブート環境で作業をしていた時は、FAT32のパーティションを使ってデータを相互利用していました。しかし当時はWindows2000で、32GB以上のパーティションを作れると知らなかったため、32GBのパーティションが3つほど作ってあり、ドライブレター(C:,D:,E:,F:,G:,H:,I:など)が大量になってしまい、うんざりした記憶があります。

 アド様が、好奇心だけのご質問でコメントをいただいたのであれば、Googleなどで詳しくまとめているサイトがたくさんありますので、他のサイト(Micorsoftなど)を調べたほうがより詳しく理解できると思います。
 また、本当に自分の環境で試したい、ということであれば、詳しい環境をお調べになったうえで、直接メールを下さい。

 よろしくお願いいたします。

 今気が付いたのですが、以前の [stargazer] さんの検証の報告は、フォーマットはNTFSなのかな?と思いました。自分はNTFSフォーマットが普通とばかり考えていたため、上記のコラムでは特に記載していませんでした。「120GB以内」と、さらりと書いてしまっていますが、50GBのNTFSフォーマットでした。 [stargazer] さんは、16GBと記載してますので、FAT32だったのかもしれませんね。
 もしご覧になっていたら [stargazer] さんがどちらのフォーマットで実行したのか返事が欲しいと思います。
 「BigDriveのHDDにWindows2000をインストールする方法」のコラムは全てフォーマットがNTFSでのお話です。
PCオレンジ 長尾 | 2007.02.23 Fri 10:58
お返事ありがとうございます。
試している基板はA7Vです。
ほかにもA7S333を持っておりまして(メモリが違う)
ほかにありますのはDellのジャンク基板です。

お題目は
マルチブートの対象はWin98SE、Win2K、WinXPです。
目的はUSB2.0外部基板の検証用です。

1台目の起動領域はいくつにパーテーションを切っても良い、
(出来ることで有れば1パーテーションの方が使いよい)

1台目のドライブ60GBで起動。
2台目を250GBでデーター領域にする。
データーの互換性を考えて起動、データーとも、FAT32でフォーマットする。
今まで蓄えてきたデーとーの保存用にする。
と言うことですが、後で考えると60GBを数台に分ければ良かったと思っています。
(小さいドライブが少なくなっています)

ほかには
A7V
home10.highway.ne.jp/it110/MOTHERBOARD/A7V.HTM
はオンボードでUltoraATA100Promisと
Ultra ATA 66/33 IDEが付いています。
ASS333
www.unitycorp.co.jp/products/socket_a/detail/ath_xp/a7s333/a7s333.html
Dellに基板はWS340かW3S350用でコネクションを調べているところです。

98SEとMEのformatに付いてはもっと調べてみます。
アド | 2007.02.23 Fri 13:01
 お返事が遅くなりました。
 いろいろ調べることが勉強になりますし、楽しんでやられるといいかと思います。
 マルチブートを行う際に、いっそプライマリのHDDを3台利用して、リムーバブルケースで入れ替えと言うのも手ではありますね。
 ただ、電源を一旦切ってから入れ替えという手間が発生するため非常に面倒ですし、もう一台データ用のHDDが必要になるので、あまり現実的ではないですね。
 私も昔、リムーバブルケースを使って起動ディスク(OS)の切り替えを行ったことがありましたが、いくつか問題があります。
 まず、リムーバブルケースの奥行きが非常に深いため、ケースに入りきらないことがあることです。私はギリギリ入りましたが、小さいケースだと厳しいです。また、私だけの可能性もありますが、接触が悪かったのか、OSの起動に失敗することもしばしばあったため、すぐに使わなくなりました。
 現在はそのトラウマのせいで、リムーバブルケースは使っていません。^^
 アドさんもいろいろ試して、自分に最適な方法を見つけてみてくださいね。
PCオレンジ 長尾 | 2007.03.13 Tue 12:40
「やられたー」とネット検索でこちらにたどり着きました。
トラブる前に知っていれば。。。

Primary Master 160GB HITACHI 新品、
Primary Slave 160GB Hitachi 新品、
Secondary Slave 160GB Hitachi 古いHDD、再インストール前のデータがつまっているパーティションが4つある状態。

これで「インストールした後でSP4あててレジストリいじればOKでしょ?」と軽くWin2Kインストールしたら、Secondary Slaveのパーティション情報が壊れ、最初と2番目のパーティションが「未使用の領域」にっ!

ファイナルなんとかというソフトで何とかデータ救出しましたが、
160GBのHDD2台も買ったばかりなのにヤフオクにでも出すしかないのかと
思っていたので、こちらの情報を参考にもう一度インストールに
チャレンジします。ありがとうございます
はいばら榊(絵) | 2007.07.05 Thu 11:38
はいばら榊(絵)さん、コメントありがとうございます。

ここしばらく、ほとんど更新できておりませんでしたので、ご返事が送れて申し訳ありません。

今回改めてこのブログを読み返して思ったのは、古いWindows2000であっても、セットアップ時に最新のドライバーディスクを用意して挑めば、BigDriveでも問題なくセットアップできるのではないか?と言うことです。
しかし残念ながら、現在はすでにWindows2000を使用しておらず、詳細な検証はできないため、試してみたらどうなるかが分かりませんが、時間があれば検証してみたいとは思っています。

はいばら榊(絵)さんは、ファイナルデータにて無事データが取り出せたとのことで、良かったですね。
接続していたセカンダリーのスレーブハードディスクにも影響するとは、貴重なを情報ありがとうございます。
古いOSのセットアップのときは、なるべく他のハードディスクははずしておいたほうがいいんですね。
とても勉強になりました。ありがとうございます。
PCオレンジ 長尾 | 2007.12.06 Thu 01:30
"SPメーカー"の"Windows 2000">"高度な設定">"BigDrive(137GB超えのHDD)に対応する"
でSP4を統合した物だとBigDriveのHDDでも、正しく認識するみたいですよ。
2000 | 2008.07.09 Wed 12:12
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